フードセーバーの使い方
フードセーバーの使い方はとってもカンタンなんです。
まずは保存したいお肉や野菜などを専用のパックに入れます。
そのあとはフードセーバー本体の蓋を開けて、パックをセットしてロックをかけます。
ここまで出来たら、後は脱気・シールボタンを押すだけ。
面倒な手間もないので、毎日ちょっと残った食材を保存するには最適ですね。
フードセーバーを購入すると、専用パックや真空ボトルストッパー、
それから専用バックロール、キャニスターなど付属の商品がいくつかついています。
特にキャニスターを使うと、野菜や果物、スナックなどのやわらかいものや、
だし汁などの液体状のものまで真空保存できるのがスゴイです!
ワイン好きの人はワインの保存にも役に立つので、
保冷庫と一緒にフードセーバーを買っておくといいかもしれませんね。
フードセーバーの専用パックはFDA認可なので電子レンジや熱湯もOK。
さらに多層構造になっているので食材の鮮度を逃がさず閉じ込めます。
主婦にとっては食材の衛生面を保つためにも、
無駄な廃棄をなくして節約するためには大活躍してくれそうですね。